【閑話】行政書士のサラメシ@品川埠頭

  • 2018.02.01 Thursday
  • 17:57

今回はすこし趣向を変えて、東京入管周辺のグルメ情報をお届けします。

 

ビザ申請のために毎週通っている東京入国管理局は、

品川埠頭がある港区港南に位置しています。

 

品川埠頭は、東京湾のコンテナ埠頭の1つで、1967年に開港した「日本初」のコンテナ埠頭だそうです。

貨物取引量も港内有数とのことで、毎日たくさんのコンテナ船や大型ダンプが行き交っています。

 

その品川埠頭に隣接して2012年10月にオープンしたのが、

今回ご紹介する『品川台場食堂』です。

 

 


品川台場食堂
品川台場食堂
ジャンル:食堂
住所:〒108-0075 東京都港区港南5-11-2(地図
周辺のお店:ぐるなびぐるなび 品川×和食
情報掲載日:2018年2月1日


 

またの名(併設された施設名)『湾岸労働者休憩所』筋肉

名前はガテン系ですが、湾岸関係者以外でも自由に利用できます。

 

昼時にもなれば、サラメシを求めた働くオトナたちが列をなします。

サラメシ=サラリーマンの昼食。NHKの番組名から拝借しました。

 

 

店内は明るくキレイで、メニューも豊富。

お値段は普通。

 

※この写真だとなんだか質素に見えますが、もっとボリューミーなメニューもあります。

 

場所柄、倉庫関係や物流関係の方々が多いですが、

入管からも近いことから、入管職員や行政書士の姿もよく目にします。

 

お昼休みは、職業や肩書きなど関係ありません。

しっかり食べて、午後も皆それぞれがんばるのです。

 

東京入管周辺には、ここ以外にゆっくりと食事ができる飲食店がないため、

我々にとってはありがたい存在です。

 

ちなみにこの場所、レインボーブリッジやお台場が目の前に見える好立地でもあるので、

東京湾岸沿いの花火大会の日には、知る人ぞ知る穴場スポットになっているそうです。

 

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